日本のTwitterで話題になっていた「コンビニ勢力図」がタイでも紹介されていました。日本の地域ごとにどのコンビニチェーンが多いのかを比較した地図を見たタイ人の反応をまとめました。
コンビニ勢力図
本日は日本のツイッターで話題になっていた「コンビニ勢力図」を紹介します。
これはYahoo!ロコに掲載されている日本全国5.1万軒のコンビニを、市区町村ごとに店舗数が最も多いブランドで着色したものです。
まずは、そのツイートをご覧ください。
「コンビニ」に関する海外の反応
kaigai-antenna.com
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kaigai-antenna.com思いつきでコンビニ勢力図を作ってみた。
思いつきでコンビニ勢力図を作ってみた。
意外と地域差があって面白いし、北海道のセイコーマートの存在感も凄い。細かく見ていくと「峠を越えたら・・・」「県境をまたいだら・・・」みたいな傾向も見えてきて、どんどん時間が経ってしまいそう。 pic.twitter.com/fPtOJqG9H6— にゃんこそば⛅データ可視化 (@ShinagawaJP) June 11, 2021
この勢力図を見ると、セイコーマートが北海道を、セブンイレブンが関東・中国・九州をそれぞれ制しており、ファミリーマートは中部にしっかり地盤を築きつつ、東北でローソンと激戦を繰り広げていることが分かりますね。
このツイートは1万5千回以上リツイート、3万回以上いいねされ、日本のネット民からたくさんのコメントが寄せられていました。
日本のネット民のコメント
面白いです!ありがとうございます
確かに飛騨市神岡に3大チェーンはないのか、と思ったことがあります。あそこはデイリーが多い街なんですね— 瀬戸の萌葱色 (@KGRHI) June 11, 2021
これは面白い。セコマが北海道を照らす光であることがよくわかる。あと茨城も照らしてる。
— 一言庵 (@hitokotoan) June 12, 2021
セイコーマート、案外関東に攻めてきているんですね!
面白い!
— ぺちこ (@pechico) June 11, 2021
これ面白いです!
旦那の実家が能登で、ファミマしかありません!— オー面℗ (@JPgUyrLyWK4PiWE) June 12, 2021
はじめまして、随分前から気にしていたコンビニの分布図見ることができて嬉しいです。
私が住んでいる町は人口10000人の小さな町なのですが、コンビニが7箇所もあります、その中でもセブンイレブンが3箇所あり、そんなに必要かなと思うときがあります(笑)
— 細川孝弥 (@bCj44ESnhhGTTIg) June 12, 2021
私の知ってる場所が、ファミリーマートあったのに、ローソン表記になってる!
なかなか反映されないのかな?
でも、面白い!— Shiki(시키)☽パンデモ鯖 (@n_izunia) June 12, 2021
奈良下半分その他wwww
— すすまーと💜30w🎀&6y🦖 (@kasuga48) June 13, 2021
こんにちは☔
仕事で広島県内全域に行ってます、私の好みはTポイントが貯める事が出来るファミリーマートだけど、仕事行き先でコンビニ🏪があるので助かります。その土地特有のコンビニもあって面白いです🎶😆☝️— 湯衣♨️緋色(ユイヒイロ) (@BjIWI6H5JBDdNL2) June 18, 2021
タイ人の反応
子どもの頃、枚方に住んでて、ローソンばっかり行ってた
ちょっとセブンイレブンへ買い物に行ってくるよ!!
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ถิ่นนี้ใครครอง…



ポプラはローソンに飲み込まれてしまって、ローソン+ポプラとい形になってる・・・。正直つらいわ。
奈良の下半分に何があると言うのだ
中部地方はサークルKをファミマガ食ったから
ポプラとかサークルKを消滅させたローソンとかファミマは害悪
選択肢ねぇんだよ
セブンの経営はゴミだし
セイコーマートよこせ
なくなったのはサークルKとかサンクスとかサンチェーンとかサ行が多い気がする。知らんけど。
セブンはもっと勢力小さくていい。
寡占状態は害しか生まないのは携帯三兄弟が証明済み。