日本のTwitterで話題になっていた「上皇陛下と上皇后陛下の素敵なお写真」がタイでも紹介されていました。日本のネット民が「こんな立派な方が日本の象徴であることに感謝しかない」「日本国民で良かった」と絶賛した写真を見たタイ人の反応をまとめました。
上皇陛下と上皇后陛下のお写真
本日は日本のネットで話題になっていた上皇陛下と上皇后陛下の写真を紹介します。
最近の写真ではないのですが、上皇陛下のとても紳士的な行動に称賛の声が集まっていました。
それでは、その素敵な写真をご覧ください。
「上皇陛下」に関する海外の反応
kaigai-antenna.com
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kaigai-antenna.com右肩をずぶ濡れにする男の中の男
右肩をずぶ濡れにする男の中の男 pic.twitter.com/kFLH584Uh9
— 平成を忘れないbot (@HEISEI_love_bot) July 30, 2020
ツイッターアカウント「平成を忘れないbot (@HEISEI_love_bot) 」が投稿したのは、上皇后陛下が濡れないように、自らの肩を濡らしながら傘をさす上皇陛下の写真です。
この写真はなんと3万回以上リツイート、28万回以上いいねされていました。
リプライでは他にも素敵な写真が投稿されていました。
ハンパないから( •́ω•̀ ) pic.twitter.com/otdoRUXeK7
— わしみょん🐾ᓚᘏᗢ (@washihoshi) July 30, 2020
かっこよすぎて pic.twitter.com/uHqp4EtEb9
— airheads (@yoskoike) July 30, 2020
日本のネット民のコメント
上皇陛下と上皇后陛下とお二人でいらっしゃるところがとても素敵です
本当にこの時代に居れたことを嬉しく思います😌— このえ (@lrQwdcEdKgGukzZ) July 30, 2020
本当にお優しい方ですね…何気ないことなのですが、上皇様の懐の深さと愛情を感じます…
— y.s-TM fanks1984 (@ysTM1984FANKS) July 31, 2020
やはり上皇陛下と上皇后美智子さまは日本を象徴するお方に間違いなかったですね。
現在の天皇陛下もきっと、これまでもこれからもその血筋から同様に皇后雅子さまを素敵にエスコートなされることでしょう(目キラキラ— 聖良紅牙@やそ杯で会いましょう (@gr_starneon) July 30, 2020
こんな立派な方が日本の象徴であることに感謝しかない😭どこかの☎️さんと全然違う😌
— 虎武羅 (@kobura1484) July 30, 2020
日本国民で良かったわ
— そーにゃ (@denooclimaxjump) July 30, 2020
このお二方以上に素晴らしい人間を、少なくとも自分は知らない
立場あってこそかもだけど、それ以上に人間として大切なものを持っていらっしゃると思っている— ノウレッジ@小説修行中・発達障害グレーASD (@chisikikenbun) July 30, 2020
やっぱり天皇は国民の象徴や…!
天皇陛下バンザーイ!
— ☭艦娘提督☭(星宮いちご@スターライト学園.蒼焔の艦隊) (@Kannmusuadmiral) July 30, 2020
上皇陛下自ら見本を見せてくださる…
日本大好き!— (水)/饅頭/くさ/ようかん@銅錏鑼門 (@KAWASEIGI) July 30, 2020
上皇陛下…本当に素敵な方ですよね…
尊敬します。— しろあ🌻☁*°໒꒱· ゚ (@mattya_rabbit) July 30, 2020
タイ人の反応
わたしのために肩が濡れても構わないっていう男性にはまだ出会えてないなぁ…
ジョーコー ヘーカ バンザイ!





タイは今大変だもんな…
着物は濡れたら大変だもんね
プミポン国王も立派な方でした
誕生日に黄色いシャツを着てる人が沢山いて、国民に敬愛されているのが良く分かった
上皇后陛下も上皇后陛下で”女の中の女”と言えるお方だぞ?
海外での上皇陛下(当時は天皇)の演説中に狼藉者が乱入した際(一応、演説中の上皇陛下からかなり距離があった上、警備員も直ぐ駆け付けていたが…)には、
隣に控えていたのに、直ぐに片手を広げながら演説中の上皇陛下の前に出て庇う体制を取った経験があるお方。
私は天皇制を肯定的に捉えていた人間だけど、それは上皇様と上皇后様のお人柄によるもの。
なので、現在の秋篠宮家を見ていて天皇制は廃止するべきだと考えを改めている。
天皇制がない国は世界に沢山あるんだから日本を出ていけば良い
眞子様の問題を天皇制に転嫁するとか反天皇制の共産主義者かな?
若しくは真偽も定かではない週刊誌の情報に踊らされる阿呆か…
天皇制ってそんな軽々しく廃止とか言えるもんじゃ無いだろ
日本人じゃないのかな
コーサク乙
天皇制って言い方からして、アカだな。
天皇制って言葉を使ってる時点で御里が知れるよ
上皇陛下を理由にするな!卑怯者
そもそも、そのときそのときの「担当者」の人柄いかんによって、「制度自体」の評価を左右するべきではない。
「王位には必ずすぐれた人材がつくようになっている王制」などというものがあったなら、そりゃあ廃止なんてする必要あるわけないんだから。
このお二人はごく自然に寄り添い合い支え合ってる感じが本当に素敵だと思う。
写真や動画越しにも伝わってくるし、見るだけで心が温まる。
今のワチラロンコンは父親とは似ても似つかないドラ息子だからなぁ
ワテラロリコンに空目した…
長い歴史があれば、それなりにダメ君主は現れる
日本もそれは変わらない。近代の天皇陛下は
素晴らしい方ばかりなのは幸いだ。
現代のアイデンティティの中でタイの国民は
何処までこの王様を、許容出来るかってことだね…
いい事言う。
その通りで、長い歴史の中で現代はその一部でしかない。タイ国民はそう思えるかどうか?だ。
王室とか皇室がある国は、外交でかなり有利に働くから絶対あった方がいい。何かあったら必ず友好国の王室が助けてくれるから。
廃止だけは避けた方がいいが、タイ人わかってるか心配。
天皇は制度じゃないんだよ
概念として日本と天皇がイコール、天皇と国民が近似値
だから天皇をきちんと尊重している人は天皇制という言葉は使わない
制度じゃないから
仮に天皇が国民の総意で廃止されるならそれは日本ではなく違う国として再出発と
いうことになる
天皇は年間大変な数の公務と祭祀をやってくれてる、自らは国民の規範となるべく
律して生涯を天皇として捧げてくれてる
とても一般人にはできない仕事
きみが代は
千代に八千代に
さざれ石の
いはおとなりて
苔のむすまで
皇女創設から女系への流れはもう止められそうにない
そうなったら、天皇が国民にこのように信頼されれば、
女系でも問題ない論が受け入れていくんだろうね
まあ仕方ない
保守が弱すぎた
意味不明。妄想はそこまでだ。
男系男子が数百人も存在することは日本人の知るところになった。現実的に冷静に判断すれば女系など未来永劫絶対あり得ないのは確定済みだ。
民主主義国家である日本で日本国民が認めないことが行われることなどない。
普通に旧宮家復帰で問題なし
>現在の天皇陛下もきっと、これまでもこれからもその血筋から同様に皇后雅子さまを素敵にエスコートなされることでしょう(目キラキラ
現実は、嫁に足で「はよ行け」って支持される旦那なんですけどね。゚(゚´Д`゚)゚。
一方、トランプは自分だけ傘をさして妻をずぶ濡れのまま放っておいたのだったw
ある意味ではヤンキーを象徴してるからなw
白スーツの上皇陛下と白ワンピの上皇后陛下がカッコいい!
石川ひとみ「にわか雨」
にわかあめ…雨。
はじめての二人きり。
逃げ出したかった あのとき。
小さな傘の中、
肩が触れるたびに、
「ごめんね」と
あなたもあせってた。
にわかあめ…雨。
近道は避けながら、
駅まで歩いた はじまり。
抱きしめられたなら、
泣いたかもしれない。
がまんしてる
あなたを信じたの。
実質アジアの頂点だからな。
雅子さんはちょっと不安だわ。現在の天皇陛下は内と外で激務だな。
アジア?世界ですわ!そこらの国王と一緒にされては困る。
一番身分が高い方だぞ?世界の個人の中で。
あらせられ奉りに存じますです。
今日ちょっと疲れてお酒入ってるからか、沁みる…
わたしも優しくなりたい
上皇陛下、めっちゃ紳士じゃん。
今時、なかなかヨーロッパにもいないんじゃないの?
タイの現国王はドイツで贅沢して飛んでるからなぁ。
天皇制という言葉は共産党が否定的に使いだした名称というのは事実だが
保守派がそれを避けるために「皇室制度」とか「天皇 の 制度」とか苦しい言い換え
してるの見るとなんだかなあとは思う。制度じゃないと言っても実際制度として
成り立ってる面があるわけで本質から離れた無駄な議論になってしまってる
仕方がない。具体的な用語を作ってそれを批判的に使われてしまうと、それに反論するにはやはり主語となる具体的な用語がなければ論としてのまとまりがなく説得力も生まれない
撥水加工なんだな。
制度、日本国憲法で書かれているから存続しないと憲法改正だよな。
頂点夫婦に対してビニール傘一本、
というシチュエーションが、そもそも不思議w
確かあの傘は我々が普段使うような安物ではなく、
とても高価なお品ですよ。
美智子様、素敵ですね!
陛下が沖縄の慰霊にご訪問された時、
雨で全員が傘を持って出席している中
陛下が全くためらうことなく
花束だけを抱えられて慰霊碑に向かって
雨にうたれながら長い距離の歩みを進められた。
それを見られた美智子妃殿下が、すかさず傘を掲げながら
走り寄られたお姿には感銘を覚えました。