日本のTwitterで話題になっていた「魚屋さんのPOP広告」がタイでも紹介されていました。当たり前すぎる内容の広告を見て、『Fate』シリーズの名言を思い出すタイ人の反応をまとめました。
魚屋のPOP
本日は日本のツイッターで話題になっていた「魚屋のPOP」を紹介します。
長崎県諫早市にある竹野鮮魚店では、売っている魚の新鮮さを伝えるため、とてもユニークなPOP広告が掲示されているのです。
いったいどんなPOP広告なのでしょうか?
「ポップ」に関する海外の反応
kaigai-antenna.com
kaigai-antenna.com
kaigai-antenna.com「死ぬまで生きてました」
「死ぬまで生きてました」 pic.twitter.com/6ePWuQokG1
— Naruse Takashi (@ihuru09) June 14, 2017
ツイッター民「Naruse Takashi (@ihuru09) 」さんが投稿したのは、「当店の魚はすべて死ぬまで生きてました」と新鮮さを伝える(あるいは哲学的な)魚屋さんのポップです。(訳注:原文ではパクツイが紹介されていましたが、元ツイを引用しています)
このツイートは5万回以上リツイート、8万回以上いいねされ、日本のネット民からたくさんのコメントが寄せられていました。
日本のネット民のコメント
当たり前だけどおもろい(笑)
— セイル@アッキー神推し&結愛親衛隊所属 (@WoodBlue8787) June 15, 2017
そりゃそうだわ(笑)
— sumire.dayan (@kazusumire0655) June 15, 2017
これは笑った😂
— つるつる (@tsurutsuru8) June 16, 2017
あたりまえですねw
— ポンポコ@eSportLove (@Ponnpoko_jp) June 14, 2017
鮮度が全くわからなくて草
— あべしのざわ (@abeshi_o) June 15, 2017
このポップは必要なのだろうかww
— Machiko (@iam_Machiko) June 14, 2017
ヤブァイ笑ってまう( ^ω^ )
— ととさま ニコニコ#SSTR28日組3187 (@tarounikoniko10) June 15, 2017
フードコートで、1人
声出してわらってしまったよぉー(笑)— ぴぁちゅ♡ (@piachu_chuchu) June 15, 2017
でしょうねww
— SC乗りのラブライバー・響希〜のぞマリ愛推し☆彡 (@Shinymoon6019) June 15, 2017
タイ人の反応
さっき僕も息を吐くまで息を吸ったところだよ!!!




小泉進次郎みたいな魚屋
よくあるネタなので特になんとも
どこかのお茶どころの売り文句は
1杯飲めば1年長生き2杯飲めば2年3杯飲めば死ぬまで生きる
なんてのもあるし
声出して笑うような・・・まあいいか。人それぞれだ。
マジレスしちゃうと店に来るときは生きてたという意味だと思うよ
(仕入してから店で)死ぬまでは生きてた
もちろん店員がトンチをやってたならそうではないが
あり得る状況は網などで大量にとれたまだ生きていた魚を購入(個人漁師と契約していると網ごと購入なんてことがある)いけすなどの設備がないために氷締めにして販売ということ
クレヨンしんちゃんが魚屋を手伝って呼び込みやった時の「さっき死んだばかりの新鮮な魚だよー」を思い出したw
注意!!イカにエサをあげないで下さい。養殖になってしまいます。
まあ、活魚って意味だよね。
活締か野締か分からんけど。
野締でも今から血抜きしたら間に合う。
一晩寝かせればウマウマ。