昆虫食伝道師 地球少年として日本だけでなく海外でも有名な篠原祐太さんのことがタイでも紹介されていました。昆虫が好きすぎるあまりゴキブリと付き合ったというエピソードに驚くタイ人の反応をまとめました。
昆虫をこよなく愛する男性。ゴキブリと交際歴も?!
「Entomophagy」とは、いわゆる昆虫食のことです。
タイでは昆虫を食べることは、それほど珍しいことではありません。
市場にあるお店では、芋虫やバッタの唐揚げがオカズとして普通に販売されています。
普段から昆虫を食べている人も多いでしょう。
しかし、昆虫を食べるのが好きなタイ人でも、日本人の篠原祐太さんには敵わないかもしれません。
彼は昆虫食を好み、自然や生き物をこよなく愛しています。
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苦手な方はご注意ください。
昆虫が大好きな篠原祐太さん

原文では動画は最後にだけ紹介されていました。
篠原祐太さんは、2歳の時に初めて虫を捕まえて家に持ち帰ったことをきっかけに、昆虫に夢中になりました。
その後、彼は自然や様々な種類の昆虫に興味を持ち始め、次第にそれを食事に取り入れるようになります。
しかし、自分が昆虫食を好むことを、家族や友人に話すのは憚られました。
当時は「昆虫食」を受け入れられる人がほとんどいなかったからです。
篠原祐太さんが19歳の頃、国際連合食糧農業機関による研究報告で、昆虫には豊富なタンパク質が含まれ、体に良いことが発表されました。
その発表をキッカケに、篠原祐太さん周囲に自分が昆虫食を好むことを公言します。
そして、2014年からは昆虫を取り入れたメニューを公開するようになりました。
現在では、自分の愛する様々な種類の昆虫を使ったメニューやラーメンを考案し、収入を得ています。
しかし、時間ができると、自然の中に身を置き、大きな木を抱きしめます。その時の気持ちは「地上に現れた天国」だと言います。
彼の昆虫に対する愛は、ただ昆虫食を好み、世間に広めたいというだけではありません。
なんと過去に愛するゴキブリの「リサ」と付き合い、デートまでしていたと言うのです。
彼は、アフリカでリサを購入し、一目で恋に落ちたそうです。
その後、1年間に渡り、人間と同じようにリサと付き合っていました。
リサに惜しみなく愛情を注ぎ、心からお互いを理解し合えていると感じたのだそうです。
さらに、リサと体の関係を持つことまで夢見たそうですが、体のサイズが違いすぎることから断念しました。
人間と同じ大きさのゴキブリが現れるか、自分の体が小さくなることを願ったと言います。
篠原祐太さんのインタビュー

(リサとの交際については、11分23秒あたりから)
結局、リサが亡くなってしまったことで、彼女との関係は終わりました。
しかし、リサとの思い出を胸に抱き、昆虫食をもっと広めたいという決意を深めたと言います。
タイ人の反応
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きっと頭からかぶりつかれると思うけど…。
この人、1年後にリサが亡くなると、リサとひとつになるために食べたんだって
🙄😶🙄😶🙄😶🙄

タイに来ればいいのに。ゴキブリなら買わなくてもタダで手に入るよ。





コリアンボスなんて見るなってタイ人にちゃんといっといてよ
食欲と性欲が同じ対象に向いてる点に恐怖を覚える
まぁサイコパスなんだろうね
またASIAN BOSSか
コリアンボスとか揶揄してる人もいるけど、なんかあったの?
このリポーターがダメとか?
一見アジアの事を紹介する楽しげなチャンネルに見えるけど、何個か見てると違和感に気づく
韓国関連の動画は芸能など比較的明るい話題なのに対し、日本の動画はこういう気持ち悪い内容だったり、無知な若者を意識的に選んでインタビューして日本人は馬鹿みたいな印象を観る人に与えようとしてる
そしてそういうことをコメ欄で指摘すると即削除
こいつの顔見るだけですげぇ腹立つ
色々とレベルが高いな
写真見ても、全く嬉しそうに見えないんですが・・・w
これはきっと何らかの心の病だよ。
ゴキブリって言いながらペット用じゃん
クロゴキブリとかだったら衝撃だけどこれはカブトムシみたいなもん
ごきチャとか久しぶりに聞いた