日本のX(旧Twitter)で話題になっていた「東京の本屋の写真」がタイでも紹介されていました。ネット民が驚いて興味津々だった本屋の写真を見たタイ人の反応をまとめました。
日本の本屋で本の続きがないか尋ねたら…
本日は日本のX(旧ツイッター)で話題になっていた「本屋の写真」を紹介します。
投稿主さんは本屋さんで「この本の続きはあるのか?」と店員に聞きました。
すると、そのあと「東京って凄い」と思うような出来事が起こったのです。
「店員」に関する海外の反応
kaigai-antenna.com
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kaigai-antenna.comこの本の続きがあるかと聞いたら「ちょっと探しますわ…」と言われて足元が開いた 東京ってすごい
この本の続きがあるかと聞いたら「ちょっと探しますわ…」と言われて足元が開いた 東京ってすごい pic.twitter.com/aibSUjzYgX
— 13β (@aTVbJzDpwU9kszG) June 29, 2024
X(旧ツイッター)ユーザー「13β (@aTVbJzDpwU9kszG) 」さんが投稿したのは、本屋の床が開いて地下に書庫が現れた写真です。
この投稿には日本のネット民からたくさんのコメントが寄せられていました。
日本のネット民のコメント
なんだこれ!これ秘密基地みたいでいいなwww
— タクドラなメガネ(板橋) (@TAXI_ita_3547) June 29, 2024
こういうところに住みたい。
— アララ (@SHG_ARR) June 29, 2024
これは夢ありますね\(^o^)/
— 教えて!図版先生 (@zuhansensei) June 29, 2024
秘密の部屋感あって好き!笑
— ひろさん l 代表取締役 人生を最大限楽しんで生きるパパ (@HIRO_BRINGOUT) June 29, 2024
リアル金魚屋古書店。
憧れる🤩 https://t.co/9oxVdgQPmf— 新 彬(Xin Akira)@小笠原貞慶㌠ (@xinminglai) June 29, 2024




探している間に盗まれるんよな
何度もやられたわ~大体盗るのはワンピースな笑
「親父、本の続きはあるか?」
(店主無言で)ガラッ
これすき
台風来たら地下書庫ってやばいんじゃね?
最近の地下鉄駅の冠水を見てるとヤバそうとしか思えない
開口部養生しないと危ないぞ
KYしよう
こんなん日本人でもときめいちゃうやろwww
本なんて読まないなあ。活字がめんどくさいからマンガも見ない。そもそも文科省が文系学部を失くそうとしてるのになぜこんな政府の方針に逆行する行為を本屋はしてるの?
文字が読めないじゃ文系学部以外も無理だろ
もう君は一切文字を読まなくていいよ
そのレベルで生きて行けばいい
ああ、文系学生は学徒動員で前線送りな。
それな。日本人に活字なんてもはや必要ない。細々した仕事はAIとドローンに任せとけばいい。
元々日本に文字なんてなかった(漢字もかな文字も中国の借り物)んだから活字なんて要らないのよ。
階段では無く備え付けの梯子と考えればむしろ固定されてて安心出来るぞ
くさくさ青バッジ
大阪だったか、旅行先でたまたま入った古本屋に地下があってワクワクした覚えがある
京都とかにもワクワクする書店あるよね
地下は除湿しないとカビだらけになる
本屋の地下では、家族と離ればなれにされた作家さん達が、執筆しているのです。
「子供達と会いたいよう」と泣きながら、ユンケルを無理矢理飲まされて、続きを書かされます。
カッパかな?
家にも小さな地下室が有るけど、とにかく湿度管理が難しい。
一度、空調装置が壊れたのに気付かずにいたらカビだらけで後始末が大変だった。
本を収蔵するのには不適切な空間だよ。
地下室憧れなんだけど管理が大変そうだね
うちは屋根裏部屋があるのがちょっと秘密基地っぽいかな
親父の実家にはもっとすごい隠し部屋感満載の屋根裏があって、いとこが自室にしてて羨ましかった
隠し通路を辿った先の展望と居心地の良い小部屋って感じ
神田じゃね?
違う店かもしれんが見た事がある。
搬入大変そう
田舎の一軒家だと地下室未満の室(むろ)っていうスペースがあるのは珍しくないけど、湿気がこもるから本を置くには向いてないな
20年前に地下室の換気・排気・空調などを全管理してくれるエアコンが開発されてな
今は同時吸排換気扇に再熱除湿タイプも珍しくなく、大変そうに見えるがそれだけ設置できれば良い
それさえ設置できないようならフルリフォームが必要になるけど
とうとう日本の秘密をネットに公開されてしまった。今頃はもう店を丸ごとなかったことにされているかも知れない。
子供の頃の友人の親がやってた本屋にもこういうのあったな
浸水に人一倍気を付けないとね、今の次期