日本のX(旧Twitter)で話題になっていた「インドネシアでまさかの日本語」がタイでも紹介されていました。インドネシアの自動車に書かれていたまさかの日本語を見たタイ人の反応をまとめました。
インドネシアでまさかの日本語
ある日本人がインドネシアでまさかの日本語を見かけ、「なぜ日本語?しかも、なぜこの言葉を?」と不思議に思い、X(旧ツイッター)に投稿していました。
アニメや漫画の最後に必ず出てくるこの日本語に思い入れを持っているのはタイ人だけではなく、他のアジアの人たちも同じようです。
この言葉を知っている人は、自分がもう若くないということを素直に認めましょうね😂
「インドネシア」に関する海外の反応
kaigai-antenna.com
kaigai-antenna.com
kaigai-antenna.comつづく(インドネシアでまさかの日本語)
つづく(インドネシアでまさかの日本語) pic.twitter.com/wy1vVUqc9I
— ちらいむ (@chilime) October 26, 2024
アジア人にとって、日本語の代表格のような存在である「つづく」。
Tシャツにも、ステッカーにも、タトゥーにまで「つづく」と刻まれているのを初めて目にした日本人はきっと何が何だか分からず戸惑ったことでしょう。
しかし、その理由を知ると「おぉぉ!そういうことだったのか!」と納得し、「つづく」というたった3文字に込められたアジアの人々の子供時代の記憶に思いをはせる日本人もいます。
「まだ終わらない」「次回をお楽しみに」という意味の「つづく」。
皆さんは「つづく」と書かれたTシャツやステッカーを持っていませんか?😆
この投稿は3千回以上いいねされ、日本のネット民からコメントが寄せられていました。
日本のネット民のコメント
海外では、日本アニメの最後に必ず出る言葉として人気あるらしいです、つづく。
— 狂るん (@mspn1012) October 26, 2024
次がどうなるのか気になってしまう
— にゃん吉@お祈りメールに返信する女。 (@satorogo) October 26, 2024
「つづく」なら多分インドネシア人の若者では殆ど知ってると思うかもね。国内で若者のアニメ鑑賞率は最近結構高いからね
— 牧鎌谷得・マキカマダニエル (@Kawanua_SeiNan) October 30, 2024
アニメの最後にいつも出てくるから意味はわからないけどかっこいいらしいです!
— りうʚ✡ɞVT (@Planetaxriuxm) October 26, 2024




まあ、日本の番組観てたら覚えるでしょうね
特にアニメで
タイは仏教国だから一休さんが流行ってたんか
一休さんで覚えたのなら仕方ないw
のつもは初めて知った
確かに子供の頃は終劇とかfinとかカッコイイと思ってた
「のつも」草
「のつも」というステッカー
今年日本でバズったタイの曲「パロンポンチュン」の逆バージョンですな
そういえばグッドエンドの時の洋画は筆記体の「fin」が多いような気がする
つづく=次乗るまで車が無事=安全
無理やり解釈してみた
中古の日本車がそのまま出荷されてるんじゃないかw
キキキキーッ ドッカーン!
おわり
小さい頃 to be continuedを終わりって意味だと勘違いしてたな